ハーフバースデーの撮影小物として、ずっと作ってみたかったものがあります。それが、ハーフバースデーケーキ。以前、粘土でクレイケーキを作ったことがあったのですが、これがなかなか難しくて。粘土をきれいに塗るのも難しいし、乾燥にも時間がかかる。 頑…
実は少し前に、一度だけクレイケーキを作ったことがあります。そのときは、表面をきれいに整えられず、思い描いていた仕上がりにはなりませんでした。「クレイケーキって、思っていたより難しいんだな」そう感じて、いったん諦めたのですが、しばらくすると…
「見てもらえる」と「買ってもらえる」の違い最近、ハンドメイドをしながら、よく考えることがあります。「見てもらえてはいるんだけどなぁ。」メルカリやcreemaでハンドメイド作品を販売しており、閲覧してもらえています。 写真も撮り方を変えたり、商品の…
tokotokoで粘土のレターバナーを作り始めたきっかけは、子どもの記念日の写真でした。1ヶ月、100日、ハーフバースデー。子どもの成長を残す写真って、その時にしか撮れないものですよね。私自身、子どもの記念日には画用紙で文字を作って並べ、写真を撮って…
最近、粘土レターバナーをリニューアルしています。今までのレターバナーは、本物のビスケットに見えるように、色や表面の質感を意識して作っていました。でも、そのぶん制作には少し手間がかかります。表面の凹凸を整えたり、周りのバリを取ったり。もう少…
改めまして、こんにちは。私は2人の男の子を育てながら、ハンドメイドをしています。もうすぐ40歳。昔からものを作ることが好きで、幼稚園に勤めていたときの子どもたちのための壁面作りをきっかけに、アイロンワッペンやケーキトッパー、粘土レターバナーな…
■ ハンドメイドを始める前のイメージハンドメイド販売を始める前は、もっと単純に考えていました。「かわいいものを作って、出品したら、誰かが見つけてくれて、買ってくれる。」もちろん、そんなに簡単じゃないことは何となく分かっていたけれど、実際にや…
ハンドメイドを始めてから、いろんなものを作ってきました。粘土をこねたり、編み物をしたり。 布を触ってみたり、刺繍に挑戦してみたり。そのときの気分や、「これかわいいかも」っていう直感だけで手を動かしていることが多くて、作っている途中で方向が変…
こんにちは。 tokotokoです。子どものことや家のことをしながら、最近またハンドメイドを楽しんでいます。もともと何かを作ることが好きで、思いついたものを形にしていく時間が好きでした。 作る楽しさと、販売の難しさ でも、作るのは楽しいのに、販売とな…